「うけとめていく」デザインのための構造目線
『空』えそらごと

空の王子さま

主人公が公園で王子さまと出会って、
訳の分からない質問を投げかけられ、
そのうちに、ふと気づいたことは?

何かをつくっていこうとしている主人公が、あること、ないこと、
一体、何に気づいたのか?

物語といえるのかどうかわかりませんが、
結局のところ、すべてのものごとって、
こういうことなのか?と
私自身は、思っています。

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